
本公民館サークル「うぐいすの会」の講師江口眞砂子先生が主催する「第17回まさこ歌謡カラオケまつり」が10月5日(月)さいとぴあにて開催され、うぐいすの会からも10名の方が出演されました。皆さん日頃の練習の成果を存分に発揮されステージ上で大熱唱、大きな拍手喝采を浴びてありました。
公民館の大正琴サークル「琴せん花」が、この度「西区まるごと博物館推進会」より「西区の宝」に認定されました。認定理由は「日本の伝統文化である大正琴のすばらしい音色を広く知ってもらうために、各種文化祭・敬老会・介護施設等において演奏会を開いている」ということでした。毎年春に開催される福岡県大会での演奏を大きな目標として、月4回公民館において熱心に練習に励んでおられる賜物だと思います。
こんにちわ😄
最近では、朝晩と心地よい風が吹いて気持ちよい日々となりました。
皆さん、お変わりございませんか。
さて、公民館だより10月号を発行しました。10月から始まる“ジャズダンス教室”や毎年大好評の“ひまわりコンサート”のお知らせも掲載しています。
また、“図書入荷!”✌のお知らせもありますよ。
秋の夜長に読書はいかがでしょうか~~
是非!公民館にお立ち寄りください。お待ちしています。
8月は夏休みのため、2か月振りの開催となりました楽周院大学は、福岡大学病院地域医療連携センターのソーシャルワーカー萩原綾乃先生のご講演「がんの治療費対策」でした。現在2人に1人は罹ると言われているがん。医療の進歩によってかなり治る率が高くなっていますが、まだまだ怖い病気であることに変わりはありません。また、「高額な治療費がかかるのではないか」という心配もあることでしょう。そんないざという時のために「高額療養費制度」があること、その申請方法についてわかりやすくお話しいただきました。