6月の楽周院大学は、元RKBキャスターの納富昌子さんに「100歳時代を生き抜くために・・・」という演題でご講演いただきました。さすが長年テレビでしゃべってこられただけあって、1時間半の講演があっという間に感じるくらい皆さん聞き入っておられました。ニュースキャスターとして様々な角度から社会を見てこられた経験から、現代の社会問題についてはっきりと明確に、そして笑いも交えながら語っていただきました。また、「100歳まで元気に生き抜くためには、コミュニケーションが大切。そのためにはどんどん公民館に行きましょう。」と言っていただきました。